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         童謡100周年特別企画
       金子みすゞ

 1903年山口県大津郡仙崎村に生まれ、大正から昭和にかけて優れた作品を発表したが、26歳の若さでこの世を去る。


      多くの皆さまのお陰で、3月2日にCD発表会を
     迎えられる事となりました。深く感謝申し上げます。

 
2018年04月28日 09時49分
自己紹介
2007年10月10日福岡県生まれ、その後千葉県へ移住していたが東日本大震災後に名古屋へ移住し毎日元気いっぱいの小学5年生。
 唄を始めたのは2歳から両親とカラオケボックスに行ったことが気に入り3歳頃にはお父さんの車に置いてあったCDの曲を歌詞まで覚えて歌えるように!
 現在のレパートリー数は、1500曲以上! 日本語の唄は勿論ですが、15ヶ国語の唄もレパートリーに! ジャンルは、演歌、歌謡曲、ポピュラー、ジャズ、シャンソン、童謡、ブルース、ロックなど。
 3歳頃から両親とカラオケ喫茶にも通い始め周囲の話題となり、4歳から老人施設などからいろいろとお誘い頂き、入居者の方々に喜ばれリクエストもいろいろ頂き、どんどんレパートリーが増えていったとか。
 6歳からは月に1回ですが東京(作曲家:伊藤冬彦先生)まで、レッスンに通い歌の基本から親切にご指導(現在は先生の体調により休止中)を仰いだ。
 現在学校のお休みの時には、全国各地のイベントに参加。
 近年は千人以上のワンマンショーもこなす新しい「元号の大スター」と称され、本人の夢である「世界の人々から愛される歌手」を目標に、忙しいスケジュールを楽しくこなしている。

亜樹の夢
世界の人に愛される歌手を
目指してジャンルにこだわらず
学業も歌も毎日忙しい
スケジュールを両親とファンの愛情を一杯に受けて
元気に前進中です。